お子様の教育費にいくらぐらい必要かご存知ですか。

幼稚園から大学卒業までずっと私立だと約2,500万円、ずっと公立でも約1,000万円は必要です。この教育資金設計相談では、教育費の概要について当事務所オリジナル資料にてご説明し、ご兄弟の年齢差なども考慮しながら、その時々に家計から支出できる教育費額と事前に準備しておくべき積立額を計算します。大切なお子様の将来のために出来る限りのことをしてあげたいと思う親御様のお気持ちを大切に、FP(ファイナンシャルプランナー)として出来る限りのご提案・サポートをさせて頂きます。

参考データ

教育費データ【2020年3月更新】はこちら

こんな方におすすめです!

  • 「結婚したばかりです。子供が生まれた場合は教育費などにいくらかかるの?今の家計で大丈夫?」
  • 「子供が生まれました!学資保険子供保険はどうしよう?他に教育費を準備する方法は?」
  • もう1人子供がほしい。その場合の家計のシミュレーションをしてほしい。」

こんなことがわかります!

例)教育費資金設計相談の場合

  • 現在の資産状況や教育方針をお聞きした上で、必要資産を算出・予測します。
  • 教育資金準備の方法を学資保険はもちろんそれ以外の方法も含めてアドバイスさせて頂きます。

ご相談の流れ

教育費の概要説明から積立目標額・積立方法まで、1回の面談で完結します。
加入中の生命保険・学資保険がございましたら、保険証券(コピー可)をご準備ください。

料金について

※ネット申込価格にてお申し込みのお客様には、モデルライフプラン完成後、アンケート(お客様の声)にお答えいただいております。→お客様の声のページ
※出張相談費用は面談ごとに頂戴致しますので、3回面談の場合は3回分の出張相談費用を申し受けます。→交通費について

サービス内容

初回相談(30分1回無料)へのリンク-ひろえFP社労士事務所-
家計の将来設計(ライフプラン作成)へのリンク-ひろえFP社労士事務所-
教育資金設計相談へのリンク-ひろえFP社労士事務所-
住宅取得費&住宅ローン相談へのリンク-ひろえFP社労士事務所-
老後資金・年金・退職金運用相談へのリンク-ひろえFP社労士事務所-
保険診断(保険に関するご相談)へのリンク-ひろえFP社労士事務所-
資産形成のご相談(iDeCoイデコ・NISAニーサ等)へのリンク-ひろえFP社労士事務所-
相続準備のご相談へのリンク-ひろえFP社労士事務所-
FPと学び・考える”我が家の家計”へのリンク-ひろえFP社労士事務所-